本日予定しておりましたフラーテル・カップは、荒天のため、中止を決定いたしました。
トップリーグ、ミックスリーグ、ジュニアリーグ全日程の中止となります。
本日3/30フラーテル・カップ中止のお知らせ
実行委員会開催/フラーテル・カップ
4月21日(日)にフラーテル・カップ実行委員会が開催されました。3月31日(日)にシーズンを終えたばかりですが、早速課題を見出し、改善に向けた熱い話し合いが行われました。
トップリーグでは、社会人チームのメンバーの参加率が悪くなっており11人制の開催が難しくなっているため、フルコートで9人制の導入が決定しました。9人制はオーストラリアで既に行われており、基本的にはオーストラリアで運用されているルールに従いながら、不便な点についてはオリジナルルールを適用することでまとまりました。人数は減ってもコートのサイズは変わらないので、スペースが生まれるので、11人制よりも互いに得点チャンスが生まれることは多くなりそうです。9人制ゲーム楽しそうですね。ミックスリーグ、ジュニアリーグは、ほぼ変更なく行われることとなります。
シーズンスタートは7月。フラーテル・カップに興味のあるチームは是非[email protected]までご連絡ください。個人での参加も受け付けています!
雪も残るグランドにて/フラーテル・カップ
名古屋でも前日の昼過ぎより雪が舞い、庄内緑地公園も朝グランドに着いたときに雪化粧していました。しかし、学生の皆さんがせっせとブラシを掛けてくださり、予定通り9時より試合をスタートすることができました。
今回よりいよいよトップリーグでは11人制が開始されました。社会人チームはまず人数集めに苦慮するのですが、どのチームも総力戦で試合に臨んでいました。11人制では6人制とはまた違ったしんどさがあるのですが、どこか皆さん伸び伸びとホッケーをされていたように感じられました。
ミックスリーグは、昨年の覇者である「名古屋grantios H.C」がトップリーグより途中参戦され、さらに盛り上がりを見せています。
ジュニアリーグは、新しい仲間も続々と増え、今後の成長ぶりを見守っていくのが楽しみですね。
▼フラーテル・カップ2012-13の様子1
▼フラーテル・カップ2012-13の様子2
▼フラーテル・カップ2012-13の様子3
ホッケー納め?/フラーテル・カップ
スポーツの秋/フラーテル・カップ
秋空のもと/フラーテル・カップ
暑さも和らぎ、ホッケーをするにはもってこいの時期なだけに毎月開催できないのが残念ですが、今回は皆さん清々しい表情でホッケーを楽しんでみえたように思います。暑さとの戦いから逃れ、ホッケーの技術・戦術等にしっかり向き合うことができたのではないでしょうか。今月28日(日)に、再び集合です!
▼フラーテル・カップ2012の様子
暑さにも負けまい!!/フラーテル・カップ
強い日差しを遮り、暑さを凌ごうと日陰に人が集まりますが、いざ試合が始まれば、暑さもなんのその。小学生も中学生も高校生も社会人も皆さん熱い戦いを繰り広げていました。
今年から赤いテントが1張増えました。庄内緑地公園は、グランドには全く日陰がないので、運営係の皆さんには、テントで快適に業務をこなしてもらえればと思います。
熱中症の症状を訴える方も出ることなく、無事フラーテル・カップを終えることができました。
▼フラーテル・カップ2012の様子
オープンマッチ開催/フラーテル・カップ
7月29日(日)の開幕戦を前に、トップリーグ・ミックスリーグ参加チーム全チームが集合し、D級審判講習会を兼ねて実施されました。いよいよ7月29日(日)より今シーズンのフラーテル・カップがスタートします。今年はどのチームが王者となるのでしょうか。
また、同日は、フラーテル選手も参加します。選手は、皆フラーテルカードという選手にとっての名刺のようなモノを持っています。直接選手に声を掛けて頂き、是非全選手のフラーテルカードをゲットしてください!
【フラーテル・カップ2012/実行委員会開催】
4月15日(日)17:00から、名古屋市中区において「フラーテル・カップ2012」の実行委員会が開催されました。
各リーグ代表者より、昨シーズンを振り返っての報告と今後の課題が提案されました。更に、2012年度の運営方針、実行委員、組織体制、運営規程、参加費等が検討され、最後に各リーグに分かれてそれぞれのリーグ運営方法等の打ち合わせを行いました。
トップリーグにおいては、6人制と11人制の組み合わせ方法等について検討されました。ミックスリーグでは、参加チームの技術力・体力の差に伴う安全性の確保、対戦方法の改善、ローカルルールの適用の提案が行われました。ジュニアリーグでは、子どもたちの更なる飛躍を願って、コーチ陣が工夫を凝らしたプログラムの提案が行われました。
今シーズンも盛り上げていきましょう!
【フラーテル・カップ2011/フラーテル・カップ第3節・スポーツの秋たけなわ!】
9月の大きな台風により、庄内緑地公園がおよそ半年間使用できなくなりました。このフィールドをメインフィールドとして計画していた私たちのフラーテル・カップにも、今年度の開催について暗雲が立ち込めておりました。急きょ、名古屋国際中学・高校様のご厚意により、今後のフラーテル・カップ開催の会場としてご協力頂けることとなり、運営担当者全員が胸をなでおろすことができました。このご厚意にこの場をお借りいたしまして、厚く御礼申し上げます。
さて、開催になんとかこぎつけた第3節、状況の変化により10月1日、2日の2日間にわたり行いました。1日がミックスリーグとジュニアリーグ、2日がトップリーグの開催でした。日程の変更により、ミックスリーグにおいては、なかなかメンバーをそろえるのに苦労したチームが多かったですが、とりあえず予定通りの試合をこなすことができました。ジュニアリーグでは、真夏を超えたくましくなった子供たちが、元気いっぱいホッケーを楽しみました。内容の濃い試合も増えてきており、全体的なレベルも上がってきています。今年一番変化の多かったトップリーグは、その内容がより充実してまいりました。見どころの多い試合が続いていました。社会人チームの活躍が目立つリーグに、学校チームとして一人気を吐いている感のある名古屋国際高校男子。今年は優勝争いに少し変化があるかもしれません。
▼フラーテル・カップ2011 第3節の様子1
▼フラーテル・カップ2011 第3節ミックスリーグの様子2
▼フラーテル・カップ2011 第3節ミックスリーグの様子3
▼フラーテル・カップ2011 第3節ジュニアリーグの様子4
















